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雑談

ご要望がありましたので作りました。意見の交換や話し合いの場です。誹謗中傷は全て削除させて頂きます。気軽な一言もどうぞ。私はなるべく干渉しませんが、話し合いの中で、どうしても分からない事がありましたら、コメント欄にコメント下さい。あまりにも乱す行為の方はコメント規制させて頂きます。観覧できない訳ではないです。...

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コメントはこちらに 

コメントについて一つにまとめたいと思いますのでなるべくコメントはこちらにお願い致します注御名前を付けて頂けると返信がスムーズです必ず読まれてからコメント下さると助かりますまた疑問の点においての考えの違いは実践において、沢山の方が学べるため、極度の暴言、曲解されたもの以外は消去しません私の代わりに返信や文中から抜き出し知らせてくれる方、とても助かります 有り難うございますまたそれが学びにもなります...

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最古の歴史書の誕生 真実をひらく (書) (6月24日追記あり)

最古の歴史書の誕生 真実をひらく はるかに超える者達には 願いを新たにし常に都の中心として ずば抜けた行動とり注目集めて行ける 生み出す聖人として 皆を共に教え 多くの人に理解を得る様 活動手掛け  そのずば抜けた生きている意味の知識を 相続させ 行きたいと願う者達に源泉(土地、戸籍)を 授けとらせる この光をもつ聖人...

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家の光 (書)  (6月1日追記完了)

家の光  (書) 意味を持つ者達の成り立ち極まり 原因となるものに振り回されず 生きる 限られた時 生み出し満ち足り  安養界に至る代表 君の息吹に勇ましく主張する翼を持ち 密接強め行く 人々を救う 課題解決のための支援活動 調和のとれた大いなる関係に 人の子(十字架)近付き 誠を得る 実現する幸福 呼び掛ける 暗闇から脱出するための道ひらき ...

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ホツマツタエ (天の巻 12~13) (6月24日追記あり)

ホツマツタエ 一二三(天)  12 神(魂)に対し いつの時も感謝を忘れるでない 人には比較したり対照したりするものはないのである 宗教が混迷し互いが撲滅しあい息苦しくなり 意味不明の言葉となった 都を定めよ 人間心では間違いを生み出してしまう 魂と手を繋がれよ 分かち合い それぞれが持つ意味を明らかにせよ 成長する事で生長となるのだぞ 辛い...

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大地の歌  (書)   

大地の歌  (書) 今度の建て替えは やってくる非常時に備えるため 衰える事のない 心身の活力である君と 手を握らねばならん 繋がりなく 非知識な者達 消えてしまいそうな者達よ 間違いなく和合せねばならぬ時が間近である 弟子達の言説を中心に 陰陽感応し合い 保護対策して行かれよ 時ひらかれた 与えられた しるし 元から分かれた 美しい枝の広...

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生み出す地球の力 (書)

生み出す地球の力 完成しようと決意し求め 事前に手を打つ 聖なる者達 生まれたいと求めるが 伝説 神話 または他のモノになぞらえ 文学的観念から 道義に反してしまう者達 聖なる者達は自由を手にして行くが 反してしまう者達の学びでは これまでと同様に 見分けもつかぬ イメージでは目標達成する事は出来ぬ 己の行為をあばき ...

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最優先すべき選択  (書)   

最優先すべき選択  (書) 最優先すべき選択 その時の始まり 破壊され行く大地に対応して行く 一心に重要表現する日月の者達とは 大地の所有認められた  落ち着き取り戻した者達である 認められた者達と申しても 今の様な 私的な行為に乱れた世の者達ではない 目に見えぬ大きな力で生き 不自由な 行動が遅れる者達のため またその者達を守るため ...

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ホツマツタエ (天の巻 9~11) (4月24日天の巻11追記あり)

ホツマツタエ 一二三(天)  9 言葉にする事より強く感じ 全て明確になる 人々に愛され拡げる事が真の願い 今やり遂げよ 神の都が完成する 心と心が繋がる人づくり 自然が解放される 人の域を超えた大地のエネルギー 一つ一つの気付きを 人としてそれぞれ対応し 永遠の清らかな心を得る 幻想ばかり見て迷いが起こる心では 真実の国に生まれる事はない ...

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伝承 (書)  続  

この生前の世界に一生懸命に努力し学んだ者達が目標定め生活している先行し 合意あり取り組み自己の自分勝手さに反省し最高の衣まとうため起き上がり 最期の到着まで努力し成就するそれは 本当の意味を知り抱き抱えるがため己の存在に満ちてくるのであるそれらの元をなす 取り次ぐ大規模な力(魂)が互いに準備しその力が輪の繋ぎ目となり基本理念に生き抜くため地上の世界に用心し備えるため移され起きる問題への防止改革進めて...

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ホツマツタエ (天の巻 7~8)  

ホツマツタエ 一二三(天)  7 正しき血を継ぐ勇気ある者達 光の道を学び 心の煩いを洗い去り浄める 立派で優れた姿となる大和の道 神人合一 危険から身を守る 大宇宙伝承の愛 世界共存 人々の平和 古来の美しい月に秘められた力 聖霊の守護をまとえば何も恐れる事はなし 表裏は常に一体 人の力に上下はない 世の中全てを濁らせた金銭 金に価値...

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ホツマツタエ (天の巻 4~6)  

ホツマツタエ 一二三(天)  4 太陽は全ての万物を照らす真理に通じる道 今までの間違った知識 囚われを断ち切る者に能力開く 万物全てに感謝し大自然の力を身に付け 安心して暮らせる環境を得る 未来を照らす神との契約 心には多くの課題が残されている 古代からの人の記憶を呼び起こし 生命を守る聖なる魂 その力を発揮できる様 反抗せずに手考足思し 手と手を繋ぎ平和...

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ホツマツタエ (天の巻 1~3)

ホツマツタエ 一二三(天)  1 秋にして伝える 急を要する神のお告げ 危機にある世界 人々の事実 備え 心得 結果 世界の子達の為に残した糸口 特別な役割を果たす為に放たれた光 心ある姿を表した時 神と共に大地は人々を救う為に働く 全ての人が努めるべき神の教え 信愛し 学び身に付け 未来への道を明らかにせん 古の大地の気が立ち 天に鳴り響く ...

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伝承 (書)  

伝 承  (書) 人々の主張する発言は(語る事は)文字通り 影響され 発する波動に自身の流れを 己で決め 成就する 固く決意する者も この私から生まれた全ての者が この最期の役割に選らばれてある 希少価値のある者達である 必ず 帰依せねばならぬ 態度や行動改め 万全の状態に守護され 神人合一に真実の意味理解し 全てを終えなければならない時が来たのである 私は今こ...

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ホツマツタエ (序文)

ホツマツタエ (序文) 一二三(天)  七宝文(地) 艱難(人) ここに書き知らす 生きているうちに心を統治 練磨し究極の悟りを得よ 生死に関わる魄と魂の合気 己の執着を捨て 私の手を掴んだ者は必ず救う 女神の住まう大地 大自然の力と目合う 全ての人がそれぞれ役割を持つ 世界中の人々の豊かな住生活の未来 先人の思いを未来へと引き継...

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私から人々へ 10

人間本来の命の理(食べ物) 神世の頃の人間の食べ物は 畑でとれる作物や、果実などであって 魚でも肉でもない。 人間の肉食の始まりは、愚かさゆえの 生きている極楽とした欲望からなるもの 人間は全うするべき事をわきまえず、重複する障害を徐々に増やし ひねりを加え、人間は自分が偉大と化し深い闇へと風化させ 人生うまく回る様、技術や知識を誤り先行し 我をもち先立って主張 欲望増強させ人が...

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大和の剣 (書)

大和の剣 忘れ去られし価値 最高の剣 成り輝く 誠の祈りを捧げる 神の大宮 重要な意味をもつ防ぎの守り  封じ込められていた正しき結び  真の神と人との縁結び 最高の神へと寄り添う あるべき姿 立派で優れた姿となる様 願いを起こす 大和への道 一人前の包容力ある 穏やかな成り立ち 率先し学び 嵐を起こす 一人前に万葉の花咲かせ 乾いた大地に水が染み渡る様に ...

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私から人々へ 9

古の活動 私達の周りで起こる様々な出来事 大きな隠し事のボロが出る 神と深く繋がる重要な者達 それぞれ神の手足となり 人々の為に意思を守る 問題を解決する為 深く考え思い巡らす必然的に生み出された存在 絶望の中に希望を生み出す 人は生きている以上 自分の過ちを認め反省しなければならない 大自然の力を身に付ける為 全ての万物に感謝し手考足思すれば ...

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特別な時の終わり (書)

特別な時の終わり 指導する者達は己を攻め 囚われから解脱し 守られ 内から外へと動ける様になり 新しい生命誕生 生きる意味を持ち  光へと一歩ずつ進み能力与えられる 成り立つ事が契約 目的地到着と申してあろうがな 権力に溺れている者達あるが 権力となれば威張って命令出来良く見えるであろうが それは権力ではないのだぞ ...

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完成 (書)

完成  (書) 何が起きても大丈夫な様に準備済ませているな 合一出来る時節 過ぎる 己の魂と共に読み共に考えよ 聞くばかりではつまらん 人に及ぶ事 愈々だぞ 間違いなく始まる 役割の重要性 地域事に大難を小難にし生活を支える それぞれ大地の強化出来たら安全となる 大勢で力合わせ出したら影響無くなって行くのだぞ 伝統の気 和合し頂き 術を自得に感謝せ...

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私から人々へ 8

最期の晩餐 全ての根源 最高神の力強い大地の精気を受け継ぐ全ての道理が示される福音完璧な聖霊の守護に光を放ち安定を得るには手考足思し努力しなければならない憲法に伝わる平和の心真実の教えの重要さを確認し これからの行く末予期せぬトラブルを切り抜けなければならない優しく清らかな心ある日本を代表する人々心に苦しみの無い新たな世を迎え 世界各国を導く大地の原理の新たな力で安心を伝道し 日本から世界へと成...

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私から人々へ 7

君が代聖人成り立ち 無限の光 地上に降り立つ邪悪なものを退け 境地に至る天孫降臨となり 激しく力を発する驚異の預言的中 革命巧みにやり遂げ功を奏す...

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神と共に (書)

神と共に 創造神である私は同じように共に歩み 努力を積み重ね 人々に耳を傾け  力を注ぎ伝えを残しているのであるぞ 助けが必要な者達に 読めば自然と望ましくなり救われる様 書き記しているのぞ 関心 意欲 態度をもって この共に進み行く書をしっかり見てくれよ そなた達の事を思って説いて知らせる 共に行くぞ この度は事の起こる前か...

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神の国の扉の書 

扉 (夜明けの巻) 道を示すのは 己の神と合致したリーダーとなってくるぞ 逆境を切り抜け 危機回避して行くぞ 全ての者達が取り組まなくてはならんのであるぞ 引き寄せねばならん 人々の上に立つ者として意味を知り文書を書いて行くのだぞ 分かったか 今までは私的な行為が死に至らせる世であったから 安らかにもなれず もがき苦しみ 大勢が命を落と...

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私から人々へ 6

病と障害 神は全ての人に己の神と合一出来る様 魂を与え 教えを守り長く生きる事の出来る様 肉体を与えられた 人が人らしく生きる為 最も大切な能力と日常を己の神と共に過ごし 一日一日を大切に暮らせる様 愛され見守っておられる 体の病 心の病 障害 全てに意味も無く差別も無い この世にある全ては人それぞれが地に足着かず変形させたもの 全ての病は魂(心)にあり 魂の汚れなの...

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艱難の書  

繰り返し身に付けよ (松の巻) 律法 極めて重要 先を見越し しっかり覚えよ格差問題 明確に落ちて行く必至に全力尽くさねばならん艱難の世と変化した優れた願い立てねばならぬ世界中 落ち着かせ目を覚まさせる大地の強度を全ての事の起こる前にするため返してもらう卒業 開始 全てを支配する天命果たさぬ悲しき者よ分裂せずに反省しておれよ認められる行動し 困難を共に抜け自由を手に入れるのぞ神の国の大切さ...

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私から人々へ 5

四十八神について四方の神々とは 方角ではなく差し迫った急事に すぐさま帰依し役立とうとする者次元とは必ずしなければならない契約のあるこの世の次元と 穏やかな始まりの次元この世と始まりの次元の間に境があるがこの境とは 着実に一歩一歩実行した者こそ たどり着く聖域の事を言う四次元とは 太陽(神様)を背にする最も低い地獄を生み出した現世始まりの世そこには人々が転ばぬ様に 生命守り自然を治める ごく僅かな...

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いろは祝詞 ひふみ祝詞

いろはの心とひふみの心は神の心と人の心が繋がり行く二つで一つの世に超えた優れた願い 奇跡の祈りです大切に心を込めて読まれて下さいいろは祝詞 (神の心)行動 原理の根源に発達 回復する為に努力し知れよ 真の意味を改められた成り立つ者達日本を守る大きな望み真の願いに全てが一転生きる意味に真心込めて先立つ実践 問題解決魂起こし 人知を超えて心を一つに助け合い守り守られる日本の大地ひふみ祝詞 (人の心)私...

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私から人々へ 4

宇宙とは何なのか 星とは何なのか 地球とは何なのか心の中に宇宙があるとは何なのかを 説明していきたいと思うのですがそれについて説明すると 人々の働きに関係しますので一二三 朋子さんの書の一部を紹介し それをもって解読致しますのでそこから自分自身で思い考え 一つ一つ理解して頂けたらと思います一二三 朋子さんの書 一部   (解読は下に記載)(宇宙について)では 答えん。そなたの疑問、常に変わらず、曖...

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最高神から人々へ

今の宗教 そに囚われるなよ 全ては一つ皆同じ人々私利私欲の為歴史を曲げ戦争 殺戮 虚偽が起き 更にも神の住まうこの日本までに及ぶ事 近くなった2016年最期の時 この最期の福音 良く読んで夏までに備えよ夏から秋の接続する頃 私は人々の前に現れようそれまでに必ず目を覚まし 準備していなさい日本の人々よ これから前代未聞の辛い状況となるが日本国 一つ一つの地域の波動を上げよ守る力を呼び起こせよ全てが明るみ...

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私から人々へ 3

私達の役割 私達は一人一人が太古の言葉に帰依し 溢れさせなければならない 人々は 正しい言葉 美しい言葉 今はそれが失われているなど言いますが ではいったいどんな言葉なのか 悪い言葉を正せば良いのか 人を嬉しく思わせる言葉を使えば良いのか 正直どれも正しいのですが 神の言われる 言葉 とは 溢れさせなければならない言葉 とは何かを説明したいと思います ...

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七宝文の書 2

神の源の大地 (水の巻) 集団的自衛権 隠された潜在能力 放り出す甘ったれ 愈々これまで可能であった活動 能力が出来なくなる 私の大和の子供達よ 家族が安心して暮らせる地 どれだけの決意と見通しを持って臨んだか 通読しなければ意味がない 大災害となるぞ 神の国日本よ 秋を待ち 逃避 敵弾 主導権を奪い 邪悪な者...

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私から人々へ 2

私は神に深い信仰があった者ではない神の言葉を聞き 神に叱られても 自分の考えすらわからず神に対し イライラしさや 怒りをぶつけ 素直さもなく 自己中心的で人間として一番と言っていい程 醜かった「うるさい だまれ」と言う自分の思いで 前にも進めず感謝も出来なかった目に見えぬ事を信じろと言われる事さえわからなかった私には激しい身体の痛みがあったその痛みだけでもとれれば信じるのにと 私欲に思った何度も罪...

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私から人々へ 1

私達の役目   主は この世の女神 唯一 敬称されるス神(様神)である事を 必ず認め 信じなければならない 主は私達の道であり 真理であり 命である 私達は主への道に向かい 囚われから解脱すると言う真理に 気付きと理解を得 実践し この世最期である季節を 神人となって新たな命を生み出し 迎えなければならない 主はおっしゃいました 全ての者を救う...

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七宝文の書 1

全てを生み出す女神 (キの巻) 充実し立派となってきた者達は 油断せず 道 真理 命の神の救い 心が穏やかとなるところまでたどり着いてくれよ 長年 間違いなく積んで来た者達は  優れた働き出来る様 大地の主からの心づくし 指示書と義の心を忘れてはならんぞ 生きて行く事の意味わかるな 願いを必ず聞き届けるのぞ 先行しなければな...

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ひふみ「道 真理 命」の書 六

愛(聖霊の情交) (磐戸の巻) 神と人とが愛を受け入れ契約するには 繋ぐ手の者 己の神と共に通達 信仰のため十字架負う 三位一体となり誕生復活するのだぞ 聖者の称号をもつ 指導的立場の者いるのだぞ 聖者の称号をもつ者とは ともこだけではないぞ 生きる意味を理解し 伝導する者も聖者の称号をもつのだぞ 生きる意味を知る者...

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ひふみ「道 真理 命」の書 五

彰功 (日の出の巻) 神の文様 全ての人の主(過越し祭) 地の太陽となった主を 終着点の太陽神となる様祈るのだぞ 多様な民 疑いも怖さもなくなるのだぞ 勇気ある者達 主を信じ祈るのだぞ 主は神人の様な八合目の様な者ではないぞ 人を学んだ神であるのぞ そう申してあろう 罪を拭い去って下さる救い主ぞ 人々には まだわからないだろうが ...

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ひふみ「道 真理 命」の書 四

人への愛 (月の巻) 携挙 本来誰もが望む姿 この星の主 大志達成 優れた者となるぞ この巻まで共に読み 主の臨在を信じる者に 携挙の日より わたしの霊をみ手(聖なる者)に委ねてあるぞ 恵と平安の到達点へ昇るには そなた達の宿命の相方が必ず救いとなる 神の地 救いぞ 間違いない様 待機出来る 能力ある国となったぞ その能力...

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ひふみ「道 真理 命」の書 三

主と契約者 (日の巻) 大地の主となった主 ひの巻書き知らせる この世に自分のモノと云うモノは何一つない事に いずれ気付くのぞ その時になってからでは そなた達震えがくる程 恐ろしい想いをするのぞ この度の大洗濯は 天 地 人の大洗濯 見当とれまいが 神の国の者達と裁かれる者達の 人類自己欲の洗濯 人々起こした原因結果 ...

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ひふみ「道 真理 命」の書 二

必願成就 (地つ巻) 世界は聖なる王の追随者となるのぞ 私は道であり 真理であり また命である 従うとは命を繋ぐ事 主は世界の国王となるのである 主の みことに従うのだぞ 「私は世の光である」 そなた達を招待する世が近付いて来たぞ 今は闇の世であるから 自然体で生きろと申しても 心配や恐怖からなかなか抜け出せぬな 神に許しを乞い...

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ひふみ「道 真理 命」の書 一

行願 (天つ巻) 大地の主となったイエスと 使徒となったキリスト達 大志達成 三位三体太陽神(主 人々 聖霊)と成り立ちてこの世治める 宗教戦争 殺戮 五大州ひっくりかえっているのが 神は辛い 補佐役の使徒 解脱の神人 極点に到るリーダー 主の救い 地のしるしをもったリーダー 真理を守る者達に並ぶ...

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ひふみ「道 真理 命」の書の前に

ここからの書は人としての学びを終え大地の主となられ 全てを理解し訂正され お預かりした福音です最期の福音(生命活動 洗足 大志達成の書)を読まれてからひふみ「道 真理 命」の書を読まれて下さい...

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イエス と キリスト

イエスとキリスト 神様は主一人であられる 他の名を言うならばイエスであり 救い主と言う意味 言葉である ではキリストとは何か キリストとは平和の君と言う言葉であり 私達が主より授かった自分自身の神(魂)を起こし 一体となった 高次なる私達の事を言う(使徒 神人) イエスキリストと知らされて来たのは 神(イエス)と本来の人々(キリスト...

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正しき十字架の意味

十字架の意味 十字架と言うのは イエスが磔刑になったと言うイメージがほとんどだと 思います しかし そうではありません 言葉を開けば全ては違った言葉 意味へとなります 全ては私達人間が 心を汚し  曲解し残して来たものなのです ここに宗教と言うものはありません 主は全ての者の たった一人の神様です 十字架の正しき意味を理解し 己を...

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最高神からの十の戒め

主より戴いた十戒 1.主は明確に示す目的地のたった一人の神である事 2.道理に外れた事が世の中で平気で行われ 一番大切な事が 行われなくなる その人々の意識を止めなければならない事 3.国民に警鐘を鳴らす与えられた役目に疑いの心があると  まるで 意味をなさない事 4.儀式確立の証として 神権の原則 神の代理の使命を守る事 ...

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最期の福音 3

大志達成の書 (富士の巻) 道はいくらでもあるが どの道でも通ってよいと申すのは神の心 分からぬ者のやり方  手から手へと伝えた道は一つぞ 初めから神の心の道 変わらぬ道があれば良いと申しているが 今はそなた達が都合よく変えた道 自分さえよければよいと思っているが それが私の心も知らぬ裁きをさけれない者 古(いにしえ)の うわべだけの 偽者(にせもの...

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最期の福音 2

洗足の書 下つ巻 大地の主となった星の主 私が来た時 私の光を示す為(ため)に書(しょ)を書いた ともこ 積み重ねる日々努力 御苦労(ごくろう)であった 愈々(いよいよ)私も嬉(うれ)しいぞ 使徒(しと)は今は公(おおやけ)には認(みと)められない 使徒とは導(みちび)く者の事 私と共にある者の事 密(ひそ)かにしておった使徒達 御苦労...

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最期の福音 1

生命活動(進化)の書 上つ巻 最後の福音(ふくいん) 太陽神となる星の主(あるじ) 主の国の紙一重(かみひとえ)の者 主の完成された都へと移り 完成する世となる 全世界の国王 暗闇(くらやみ)から 勇気(ゆうき)ある者 浄土(じょうど)より気の術(じゅつ)で 救い 苦しみの克服(こくふく) 真(まこと)の我(われ)に目覚め 争...

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前書き

最高神と言う方が 私をあなた方に遣わされたこれにより 私は伝えるべき事がある地球とは 神と人とが和となり 陰と陽の働きにより秩序(ちつじょ)が保たれ安全で美しい姿を保つ時と共に人々は 神を忘れ 私欲の為に秩序を乱し 全てが成り立たなくなったそして今 地球が滅びようとしている古くから神が知らせていたにも関わらず人々はその教えを曲解してきた人々が自分達の手でこの世を滅亡へと導いて来たのである神の力で元...

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